甲子園100周年記念、イマイチ!

甲子園100周年記念と言う割に、甲子園に関係ないキャラやマンガが入ってない?

あだち充いっぱい入れて、おかしくない?あだち充のマンガ、大抵の作品、甲子園は割愛されてるだろ!ラブコメのステージが甲子園を狙う高校野球部なだけだ。甲子園描写はH2くらいじゃないの?ナインとかはあったけど。

水島新司ドカベンだけ?男どアホウ甲子園はないの?藤村甲子園、阪神を退団後は阪神園芸のマウンドキーパーになったョ!

ちばあきおのプレーボール、墨谷を甲子園に行かせるの?今までは、県予選敗退して来たけど。

それなら、吉森みき男「突っ走り元太郎」を入れて欲しかった。

 

 

 

 

 

 

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山田太郎星飛雄馬上杉達也…甲子園100周年にレジェンド集結!
8/11(木) 19:00 Yahoo!ニュース
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ドカベン』(C)水島プロダクション 『巨人の星』(C)梶原一騎川崎のぼる講談社 『タッチ』(C)あだち充小学館 ゲッサン 『H2』(C)あだち充小学館 『MIX』(C)あだち充小学館 ゲッサンダイヤのA』(C)寺嶋裕二講談社ダイヤのA act2』(C)寺嶋裕二講談社 『プレイボール』(C)ちばあきお集英社 『ROOKIES』(C)森田まさのり・スタジオヒットマン集英社
すべての野球少年の憧れ・甲子園。いまも高校球児たちの熱闘が繰り広げられている、兵庫県西宮市の「阪神甲子園球場」が、再来年の2024年8月1日、開場100周年を迎える。
これを機に、甲子園を運営する阪神電気鉄道では、「阪神甲子園球場100周年記念事業」を始動。様々な企画がスタートしているが、なかでも公開されたキービジュアルが秀逸!
なにしろ、世代を超えた名作野球漫画のキャラクターたちが、作品、媒体、出版社の枠を飛び越え大集結を果たしているという、野球漫画ファンならずとも胸躍り心が弾む逸品なのだ!

【関連画像】コラボムービーの場面カットやラッピングトレインを見る(写真20点)

春夏5度の出場、4度の優勝を果たした明訓高校の山田太郎はじめ、里中、岩鬼殿馬の黄金世代はもちろん、古くは青雲高校・星飛雄馬、紅洋高校・花形満の永遠のライバルが、新しくは吼える青道高校・沢村栄純が、そして浅倉南をつれてきた明青学園上杉達也が――。

100周年以降も伝統を受け継ぎながら未来へ向けて成長する決意を込めた「KOSHIEN FOREVER」のワードに、各年代で愛された作品の主人公たちを通じて、それぞれの思い出の中にある甲子園を呼び起こしてもらいたいという思いが託されている。「記憶のどこかに、その聖地はある。」のメッセージのもとに集ったヒーローたちの姿に、漫画に、野球に、夢中になったあの日のことを思い出さずにはいられない。

1915年から始まった、現在の全国高等学校野球選手権大会(通称:夏の甲子園)の前身である全国中等学校優勝野球大会(1948年の学制改革に伴い改称)が、回を重ねるごとに人気を博していったことによる会場の手狭さを解消するため、日本で最初の大規模多目的野球場として、甲子園球場1924年8月1日に開場(当時の名称は、「甲子園大運動場」)。
同年8月に行われた第10回全国中等学校優勝野球大会、翌年春の第2回選抜中等学校野球大会(現・選抜高等学校野球大会。通称:選抜、春の甲子園)から甲子園球場が、一部の例外を除き、会場として使用されているため、「高校野球の聖地」とも呼ばれている。
ちなみに、甲子園で初めて開催されたこの第10回大会には、後に朝日新聞社の社長となる広岡知男が、大阪府立市岡中学校(現・大阪府立市岡高等学校)の三番遊撃手として出場している。

阪神甲子園球場100周年記念事業」の事業コンセプトは、「KOSHIEN CLASSIC ~感謝を、伝統を、次の100年へ~」。
阪神甲子園球場は、様々な事業を通して、これまで甲子園を支えてくれた人々に感謝の気持ちを届け、国内外に野球の聖地としての甲子園球場の歴史と伝統をアピールするとともに、次の100年に向けた成長のため、次世代育成や環境保全にもつながる事業を積極的に推進。さらには最高峰のスポーツ・エンタテインメントを誘致・開催するなど、野球に限らないスタジアムの新たな可能性を広げていくことで、「日本が世界に誇れる聖地」を目指していくという。

阪神甲子園球場100周年記念事業」の第一弾として、初年度となる2022年は、上記のキービジュアルに登場している名作野球マンガ9作品、
ドカベン』(水島新司/1972年~『週刊少年チャンピオン秋田書店
巨人の星』(梶原一騎川崎のぼる/1966年~『週刊少年マガジン講談社
『タッチ』(あだち充/1981年~『週刊少年サンデー小学館
『H2』(あだち充/1992年~『週刊少年サンデー小学館
『MIX』(あだち充/2012年~『ゲッサン小学館
ダイヤのA』(寺嶋裕二/2006年~『週刊少年マガジン講談社
ダイヤのA actⅡ』(寺嶋裕二/2015年~『週刊少年マガジン講談社
『プレイボール』(ちばあきお/1973年~『週刊少年ジャンプ集英社
『ROOKIES』(森田まさのり/1998年~『週刊少年ジャンプ集英社
とのコラボ企画「阪神甲子園球場100周年記念マンガコラボムービー」がスタートするほか、「阪神甲子園球場100周年記念ラッピングトレイン」の運行や、ファンの思い出の写真とともに100年を振り返る「あなたと創る甲子園100年メモリーズ」、野球用具をはじめとする総合スポーツ用品メーカー・ミズノが主催する「MIZUNO BASEBALL DREAM CUP Jr.Tournament2022」ファイナルラウンドの甲子園開催など、様々な企画が展開されていく。

ドカベン』(C)水島プロダクション 『巨人の星』(C)梶原一騎川崎のぼる講談社 『タッチ』(C)あだち充小学館 ゲッサン 『H2』(C)あだち充小学館 『MIX』(C)あだち充小学館 ゲッサンダイヤのA』(C)寺嶋裕二講談社ダイヤのA act2』(C)寺嶋裕二講談社 『プレイボール』(C)ちばあきお集英社 『ROOKIES』(C)森田まさのり・スタジオヒットマン集英社
アニメージュプラス 編集部

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