佐々木朗希バカ丸出し、やってるコトは千賀晃大!

ロッテ佐々木朗希、MLB志向とフロントとも揉め蹴られ、今シーズンを迎えた。

シーズンに入れば、やるべきコトは1つ。ロッテフロントや指導陣や評論家連中をダマらせ、MLBから内々に放出打診が出るくらいのピッチングを見せるコトだ!

まず、ストレートを見直すコトだ。160キロ超えフォーシーム以外に、ツーシームとカットを内外高低投げ分けて見せるコト。そして、モノホンのチェンジアップ、ストレートを前後左右上下の変化球として操るコトだ。そうすれば、フォークを減らしても、ズラしたストレートで打ち取る幅が拡がる。また、ストレートも130キロ~160キロまで緩急使えれば、ストレートだけで登板を賄える可能性すら出て来るのだ。

しかし、実際にやってるコトは、千賀晃大のトシ遅れじゃないの?ストレートとフォーク、気休めのスライダー?ただでさえ、高校時代から鍛練不足なのに、千賀と同じコトしてどうすんの?

ワタシ個人として、カレのファンではない。というか、大船渡高3夏岩手県決勝や高校選抜の件以降、大キライな部類だ。いっそ、ロッテが勿体つけて引き留めてる間に、肩ヒジに手術伴う故障して投げられない/MLBにもNPBにも売れない状況にならないかとすら思う。

 

 

 

 

 

 

 

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そりゃ振っちゃうよ!佐々木朗希のエグすぎる“魔球”フォークに打者も腰砕け… 好調・日本ハム打線に“12K斬りリベンジ”を果たした瞬間
5/27(月) 21:51 Yahoo!ニュース
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佐々木朗希
5月17日にZOZOマリンスタジアムで行われた千葉ロッテマリーンズ北海道日本ハムファイターズの一戦で、落差のある凄まじいフォークと、持ち前の剛速球を武器に、12三振を奪う力投を見せたロッテ・佐々木朗希が野球ファンの間で話題となっている。

【映像】落ち方がエグい…“魔球”フォークが急落する瞬間

この試合、先発のマウンドに上がった佐々木は、日本ハムの足を使った攻撃に苦しめられ、まさかの5失点となった前回5月10日の登板(エスコンフィールドHOKKAIDO)の雪辱を晴らさんという想いがあったのか、初回からフルスロットルで三振の山を築くことに。1回先頭のスティーブンソンを、159km/hのストレートと落差のあるフォークで空振り三振に斬って取ったのを皮切りに、6回まで毎回三振を奪う力投で8回を投げ、被安打3、自責点1、12奪三振という圧巻の投球を披露。試合は延長12回で1対1で引き分け、勝ち負けこそつかなかったものの、見事、前回の借りを返すこととなった。

こうした佐々木の圧巻投球について、ロッテOBで野球解説者の里崎智也氏は、5月24日放送の『バズ!パ・リーグ』(ABEMA)に出演した際に、佐々木の奪三振シーンを収めたVTRを眺めながら「修正もしっかりしてきたし、今のフォークボールを見ても、真ん中にちゃんと落としてるんで。ベース板の上に落とさないとやっぱバッター振らないんでね。そういったところでは、しっかりベース板の上に落とせたっていうところも大きかったですし」と称賛しつつ、「今後の課題としては、それが理由ではないと思いますけども、やっぱりマリンじゃないとダメなのかっていうね。ドームだと…っていうところもあるんで。イメージを払拭したいっていうところは、今後のピッチングではありますね」と、今後の課題について触れる形でコメント。

またネット上の野球ファンからは「高低差のあるストレートやフォーク…これが佐々木朗希なんだなと痛感させられました」「やはり怪物」「超奪三振ショーとはまさにこのことだな」「流石に我らが佐々木朗希すぎた泣きそうなったわ」「疲れるのかもしれないけど今日の朗希はファンの見たい朗希だったよ」「今ノリに乗っている日ハム打者がこんなにくるっくるなのが見てて気持ち良すぎた 次は必ず勝ち投手に」といった様々な反響が寄せられている。

(ABEMA『バズ!パ・リーグ』)
ABEMA TIMES編集部
 
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