コロナ、医療関係者の狙いは?

医療関係者の狙いは?

医療関係者には①学者系②経営者系③現場系と人種が存在し、狙いや収入源が違うのだ。

★騒ぎ直し

医療関係者全体の狙いは、違う病気に依る"騒ぎ直し"なのだ。数年前のマイコプラズマ肺炎や、例年のインフルエンザを考えて見て欲しい。数年前、ヒドい肺炎が流行るとウワサが出たが全く騒がれなかった。肺炎は感染しても発症しないコトが殆どだからだ。インフルエンザでも何年かに1度の大流行はあるが、人々は慣れっこだ。インフルエンザは、健康なヒトでも感染すると高率で発症するが、治療法はあるし発症期間も長くない。

騒ぐためにはどうする?

マイコプラズマ肺炎の"失敗"を繰り返さないため、"肺炎"を消した。如何にも新種的病気のイメージを植え付けるため、あくまで"コロナ"と呼称している。

1、疫病学者のテレビ出演増加

医療関係者の中でも①学者系、疫病学者は夏のTUBEではないが、冬のインフルエンザしか出番がなかった。それを、コロナ特需とすべく、発症ではなく感染で大袈裟に騒いだ。

バカな政治家や官僚だけでなく、マスコミすら自らで調べるコトもなく、一緒に騒いだ。

白鵬大コロナの女王や阪大ドルーピーはテレビで荒稼ぎ、女王はドレスで出演しようとして咎められ、ドルーピーは白衣からラコステで出るようになった。

2、病院の病床

大抵のヒトは発熱やせきをしない限り、自分の不調を疑わない。しかし、コロナ騒ぎのせいで、ちょっとしたコトで自分の不調を疑うようになり、病院に行くようになった。その中で幾人かはPCR検査で陽性になり、治療法もないのに"寝かせるだけ"の入院患者を増やした。本来、殆ど発症するコトもなく、フツ~に生活も仕事もできるヒトなのに。そういうヒト達で、病床は塞がった。

3、発症者重症者斬り捨て

先に、病院の入院病床を感染者で塞いで置けば、比較的後から発生する発症者重症者が来ても断るコトができる。病院も、治療法ない段階での発症者重症者は(院内感染のリスクも含め)受け入れたくないのだ。

4、国の医療支援増

2と3で③現場系のヒト達に繁忙な現場を演出した。

②経営者系のヒトの観点で

医療現場のヒト③現場系には好き放題喋らせ、窮状を訴えさせたら良いのだ。ある種、①学者系②経営者系にとって、③現場系のヒトはピエロでしかない。

見掛けの医療破綻を演じて、バカなマスコミが大々的に報じてくれれば、政府にも批判が沸き、医療支援への圧力をかけられる。保険点数増や補助金や制度を脅し取る良い機会なのだ。

ある意味、牛乳乳製品メーカーに似ている。

乳製品メーカー、90年代に期限切れ製品流用などの不正で信用失墜し、価格下落した。それをバカな大衆が忘れた頃と、乳製品メーカーは酪農家達にムリなコストダウンを押し付けた。あまりに法外なコストダウンにやめる酪農家を増やし、牛乳の流通供給量を減らした。そうするコトで、牛乳乳製品の流通供給量を減らし、価格引き上げを謀っている。

医者も政治家同様、2世や3世が増え、質が低下している。国家資格な分、技術や薬剤や機器の進化で質の低下は抑えられているが。

☆どうする?

去年3月からのコロナ、対処自体が間違っているのだ。疫病学者が発症でなく感染を持ち出して騒いだ時点で、その狙いを探り、発症ベースの観測に戻せば、フツ~に過ごせる可能性は高かった。春夏甲子園やプロ野球他のイベントもフツ~にできた。

全ては疫病学者始め医療関係者の思惑に乗せられて、経済破綻に追いやられている。医療関係者は高らかに医療破綻を叫び援助を要求し、都道府県知事らは調べもせず非常事態宣言と補助金を要求している。所詮、国からカネを引き出す目的であるし、血税を食い潰し、赤字国債を増発する理由を作るに過ぎないのだ。

このバカな状況に気付いている日本国民は、1億2千万人の内にどれだけいる?世界の70億人の内にどれだけいる?

芸能界、モラル感どうなってるの?

犯罪者はサッサと復帰させ、不倫他隠してCMなどで稼いだヒトも復帰させる。一体、芸能界ってどうなってるの?

渡部建は、年末年始番組収録に参加した事実がリークされ、既成事実発表の意図で行われた記者会見でフクロにされ、復帰は御蔵入りにされた。しかし、徳井義実は、年末年始番組収録に参加した事実はギリギリまで伏せられ、特別に会見もなく、テレビに復帰させてしまった。渡部建は不倫、徳井義実は脱税、片や民法の違反、片や犯罪である。他の視点では、渡部建人力舎徳井義実吉本興業渡部建に関しては、人力舎や日テレ関連にこの復帰を良く思わない者がいて、収録参加をリークし、記者会見でのフクロを煽った。徳井義実は、脱税露見直後に子供でもわかるバカな言い訳した記者会見はあったが、アレがホントで億単位の脱税したと信じる人間がこの世にいるか?単に、島田紳助宮迫博之すら復帰させたい、吉本興業の既成事実作りゴリ押し以外の何モノでもない。明らかに、徳井義実は完全な犯罪者、渡部建は不倫とヒドさ度合いは真逆だ。

渡部建は復帰立ち消えたが、今までもベッキー斉藤由貴東出昌大唐田えりからは復帰している。いや、佐村河内守のイメージ詐欺共犯者、新垣隆は大して裁かれずにマスコミに出てなかったか?詐欺師を裏切ったら善人か?

不倫そのものがどうかは、意見が分かれるかも知れない。しかし、良い夫キャラでCMや芸能活動できているのに、実際隠れて不倫していたのなら、イメージ詐欺という潜在的犯罪だと思う。ショーンKが、確か高卒なのに外国大学卒業の学歴を語りウソの業務履歴を並べて、フジテレビのレギュラーを得て収入を得て、尚且フジテレビのレギュラーに出ているイメージで実際資格もないコンサルティングに仕事を得ているのと同じだ。そちらは学歴詐称という詐欺だが、野村沙知代が選挙でやったの同様、イメージ詐欺だ。前述の佐村河内守新垣隆も同様だ。

話題になったから美味しい、などという屁理屈は要らない。

犯罪者や社会規範の違反者を、芸能活動などで稼がせてはならない。もちろん、そんなヒトにスポンサーとして、稼がせるというコトは、反社会的勢力にカネを渡すコトにも等しい。

というか、視聴者・テレビ局・スポンサー企業・広告代理店・芸能事務所で厳密に運営されないと、相互の信頼関係自体が維持されないというコトで、マスコミの信頼度信用度という意味でおかしくないか?

歌唱力に優れた3人組?この選択、正しい?

単なる3人組アーティスト?3人フルボーカル?いったい、どういう基準で選んでる?

少なくとも、1位にいきものがかりが来る?ボーカルが1人で良いなら、1位はドリカムしかない。今のヒトには、ドリカムは2人組なの?薬物で捕まって西川が脱退したが、ドリカムは吉田・中村・西川の3人組なのだ。元々、高校の先輩西川との結婚も描き、吉田が西川をグループに入れたのだ。

同じ流れで、Every Little Thingも。持田・伊藤・五十嵐の3人だった。五十嵐充がエイベックス内で出世したので、グループを脱退したのだ。

後で3人になったのでも良いなら、My Little Loverもある。赤松・藤井の2人組だったのが、小林武史が途中参加した。

また、歌唱力でも音楽でも優れた3人組なら、TM NETWORKじゃないの?小室哲哉の曲に、宇都宮隆の歌、木根尚登沢口靖子のCDプロデュースもした。

3人がフルにボーカルやる条件なら、アルフィーしかない。高見沢・桜井・坂崎それぞれに作詞作曲ボーカルをやって、それぞれに当たった。間違いなく1位にあるべき。

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歌唱力がはんぱない!最強の3人組アーティストランキング
1/6(水) 7:30 Yahoo! JAPAN
歌唱力がはんぱない!最強の3人組アーティストランキング
現在活躍しているアーティストの中には、3人組のアーティストも少なくありません。では、中でも特に歌唱力が高いと思われている3人組は一体どのグループなのでしょうか。そこで今回は、歌唱力がはんぱないと思う3人組アーティストについて探ってみました。

1位 いきものがかり
2位 THE ALFEE
3位 back number

1位は「いきものがかり」! 
小・中・高の同級生であった⽔野良樹と⼭下穂尊とその同級生の妹・吉岡聖恵からなる3人組アーティスト・いきものがかり。地元である厚木や海老名を中心に活動し、2006年に『SAKURA』でメジャーデビューを果たしました。2010年に放送されたNHK連続テレビ小説ゲゲゲの女房』の主題歌『ありがとう』や、2012年のロンドン五輪NHK放送テーマソングに選ばれた『風が吹いている』をはじめ、多くの楽曲がテレビドラマや映画、CMなどに起用されています。ボーカルである吉岡聖恵の澄んだ声や前向きな曲調、心に響く歌詞が世代を問わず幅広い年齢層から支持を集め、見事1位に輝きました。

2位は「THE ALFEE」!

1973年に明治学院大学で出会った桜井賢坂崎幸之助高見沢俊彦の3人で結成されたグループ・THE ALFEE。翌1974年に『夏しぐれ』でメジャーデビューしました。デビュー9年目に発売された『メリーアン』が大ヒットを記録し、以降、『星空のディスタンス』、『Brave Love ~Galaxy Express 999』をはじめ多くの名曲を生み出してきました。これまで活動休止することなく同じメンバーで走り続け、2018年には結成45周年を迎えました。そんな日本一の長寿バンドと知られるTHE ALFEEが2位となりました。

3位は「back number」!

2004年に群馬県で結成された清水依与吏、小島和也、栗原寿の3人からなるback number。2011年に『はなびら』でメジャーデビューしました。ストリーミングでの累計再生数が1億回を突破した『高嶺の花子さん』や、2018年に放送されたテレビドラマ『大恋愛~僕を忘れる君と』の主題歌になった『オールドファッション』などで知られ、そのストレートな歌詞と甘く切ないメロディーは、若い世代を中心に支持されています。特にボーカル・清水依与吏の歌唱力には定評があり、高低差のあるメロディーを全くぶれることなく歌う表現力は唯一無二。今年デビュー10周年を迎えるback numberが3位となりました。

このように、人気・実力を兼ね備えた3人組アーティストが上位を争う結果となった今回のランキング。気になる4位~41位のランキング結果もぜひご覧ください。

あなたはどの3人組アーティストの歌唱力が高いと思いますか?

写真:タレントデータバンク
(back number|ミュージシャン)
いきものがかり

調査方法:gooランキング編集部が「Freeasy」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~40代男女:複数回答)
調査期間:2020年9月11日~2020年9月11日

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経済マスコミ、日本の民族性を理解してモノを言ってるのか?

経済マスコミ、致命的におかしい。

経済って、アメリカが模範か?アメリカやヨーロッパが先行者で、正しいのか?

日本の歴史的経緯や民族性を理解していないのか?

日本は終身雇用や年功序列を柱に、80年代までの発展をして来た。実際、ヨーロッパは日本の終身雇用や年功序列を、日本の民族性と合わせて研究して学ぼうとしていたのだ。

それなのに、日本は90年代にアメリカのサル真似をし、経営者好き放題になった。バカなリストラが横行し、バカな経営者が高額報酬踏んだくり居座っている。カルロス・ゴーンを祭り上げていた。竹中平蔵に踊らされた小泉純一郎は、いい加減な起業と無責任な倒産を助長した。

政治家も代を追うにつれ学歴も落ち、ちゃんと教育受けた一般人の方がアタマ良かったりする。勉強に限らず、自らでちゃんと学ぶ姿勢がないから、論の強いヒトの言いなりになる情けなさ。

経済マスコミも、大半はバカ私大というか、知名度高い私大を出ただけのバカが増え、大学時代に経営学も学んで来なかったヤツばかりじゃないの?実際、東大京大で経済を深く学ぶと赤に染まるくらいなのだ。今のバカ放任経済を礼讃する風潮ばかりの経済マスコミには、ちゃんと学んだ論調も感じない。

今の日本の姿を正しいと思っているのか?

本来、カレらは経済ジャーナリストとして、日本のあるべき姿をどう考えてるのか?

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アジアで一人負けし続ける日本。そろそろ本気出さないとヤバいよ
12/30(水) 6:00 Yahoo! JAPAN 
新型コロナウイルスの影響が世界中の経済を直撃している昨今、「悪いのは何も日本だけじゃないんだから」と妙に安心したりしていませんか?「GDPはちょっと前まで世界第2位!」と高を括っていませんか?

何となく、日本経済がずっと下向きなのは多くの方がご存じだと思いますが、平成の約30年間でいったいどれほど落ちていったのでしょうか?

そこで本日は、30年間を振り返り、日本経済の栄華と衰退を多くのデータから検証してみようと思います。

ビックマック指数から見えるもの
【画像出典元】「stock.adobe.com/Joshua Resnick」

各国の購買力平均を測る時にしばしば用いられるビックマック指数によると、最も高いのがスイスで1個あたり6.91ドル、日本は3.64ドルで25位となっています。これをアジア諸国で比較してみると、シンガポールが4.25ドルで14位、タイが15位、韓国が20位、中近東諸国が21位から23位までを占め、日本のひとつ上の24位にはスリランカがランキングされています。

【出典】世界経済のネタ帳 https://ecodb.net/ranking/bigmac_index.html

日本のGDPは、確かにアジアの中では中国に次ぐ第2位の地位を占めていますが、日本人の購買力は、ビックマック指数から分かるように決してアジアの中でも上位というわけではありません。

私(筆者)が以前旅行の折にシドニーで鯖の塩焼き定食を食べたら3000円ほどしましたが、日本ではまずこんな値段になることはありません。また、パリの星付きレストランで食事をした時は2人で15万円くらい支払いましたが、内容を考えると都内の星付きレストランでしたらその半額もしないくらいでしょう。

日本は、実は先進国の中で外食費が飛び抜けて安いのです。これは外食費だけでなく、宿泊費も何もかも、信じられない程安いのです。つまり、GDPの決して高くないアジア諸国から見ても、日本への海外旅行はとてもお値打ちなのです。近年外国人観光客の数を伸ばしている理由の一つは、この安さからです。しかし、どうしてこんなにも諸外国と比べて安くなってしまったのでしょうか?

それは、この30年間日本経済がほぼ横ばいでかつデフレで苦しんでいたのに対し、日本以外の国は順調に経済力を伸ばしてインフレ基調だったからです。

ちなみに、訪日外国人観光客が日本国内で消費した金額は、2019年に4.8兆円と過去最高額を記録しましたが、2020年には8割以上落ち込むことが予想されています。これまで積み上げてきた外国人観光客誘致による外貨獲得も、新型コロナウイルスの影響で当面の間望めなくなってしまいました。

かつて世界最強だった日本企業の昔と今
冒頭から暗い話ばかりしてしまいましたが、今から30年ほど前を振り返ってみると、日本企業の時価総額は世界中の企業を席巻していました。

平成元年の世界企業の時価総額ランキングでは、世界1位のNTTを筆頭に5位までをすべて日本企業が占め、10位以内に7社、20位以内でも14社は日本企業が占めていました。

しかしその約30年後の平成31年4月の時価総額ランキングでは、10位以内どころか20位以内にも日本企業は1社も出てきません。アメリカ企業が大半ですが、アジアでも中国企業の躍進は目覚ましく、韓国のサムスン電子や台湾の電子部品メーカーも20位台にランキングされています。日本企業がやっと出てくるのは43位のトヨタ自動車のみで、あとは50位以内に1社たりとも日本企業は見当たりません。残念ながらこれが、今の日本企業の実力なのです。

伸び悩んだ日本、順調に伸びた世界
次は、この30年のGDPの伸び率を見てみましょう。まず1990年のG7各国の、一人あたりの名目GDPです。 

【出典】世界経済のネタ帳
https://ecodb.net/ranking/old/group/XB/imf_ngdpdpc_1990.html

ご覧のように、日本は1位です。そして次は、30年後のG7各国の比較です。

【出典】世界経済のネタ帳 https://ecodb.net/ranking/group/XB/imf_ngdpdpc.html

ご覧のとおり、日本はイタリアのすぐ上の6位です。

次にこの30年間での伸び率を比較してみると、首位のアメリカが2.73倍(65253.52÷23847.98)なのに対して日本は1.58倍(40255.94÷25379.60)しか伸びていません。

ちなみに同じ条件でアジア諸国と比較してみると、中国が30年間で30.41倍、シンガポールが5.11倍、1997年にアジア通貨危機震源地となったタイですら4.99倍でした。

このことから、一人あたりの名目GDPの伸び率も、この30年間日本は世界から完全に取り残されていることが分かります。

日経平均対 S&P500
次は市場株価、30年間の推移を比較してみます。日経平均と米国のS&P500を比較し、それぞれの株価の動きを見てみましょう。

【出典】Google株価チャート

青いラインの日経平均株価の方は、1991年1月11日に23241円であったのに対し最新の2020年12月15日では26687円を付けています。

いっぽう赤いラインのS&P500は、同じく1991年1月11日に315.23ポイントであったものが2020年の12月15日には3694.62ポイントまで上昇しています。

日本の株価はこの30年間一定の範囲内で上下動を繰り返しているだけなのに対し、米国は右肩上がりで推移し続けています。ちなみにこの株価の動きは米国だけでなく、日本を除く世界各国がほぼ同じ動きをしています。

このように、ビックマック指数や名目GDPを用いて個人レベルで比較しても、また指数を用いて株価の推移を比較しても、残念ながら日本はこの30年間世界経済の潮流から完全に取り残されていることが分かります。

起業家が育たない日本
次は、将来に目を向けてみます。起業して10年以内で企業価値が10億米ドル以上あり、非上場である企業(これを「ユニコーン企業」といいます)が世界中にどれくらいあるのかを見てみましょう。

米国が圧倒的に第1位で、2位以下の中国を大きく引き離しています。アジアでは、中国、インド、韓国、インドネシアの順に並び、日本は4位です。【データ参照】CBインサイツ https://www.cbinsights.com/research-unicorn-companies
(データは2020年6月時点)

ただし、日本の人口は1億人を超えており、米国の約3分の1、中国の約10分の1と考えると、この数はあまりにも少なすぎます。これでは将来的に世界企業が日本で育たないため、雇用の創出が困難になってしまいます。

ちなみに現在世界中を席巻しているGAFAは、Googleが1998年9月、Amazonが1994年7月、Facebookは2004年2月に創業しています。Appleの創業は1976年とやや古いのですが、スティーブ・ジョブズが復帰したのは1996年12月で、iPhoneを発表したのは2007年と比較的最近です。

このように、世界的な大企業ですら多くはここ20年前後に創業されたものばかりです。そして将来も、今はまだ生まれていない企業が、数十年後に世界的な大企業となっていることでしょう。しかし、そのような企業が日本から生まれる可能性は、今のところかなり低いと言わざるを得ません。

若手の起業家をサポートする仕組み作りが急務
 【画像出典元】「stock.adobe.com/Tierney」

日本でユニコーン企業が育ちにくい理由は、規制改革の遅れと成長後期に必要な資金調達のハードルの高さにあります。

旧態依然とした法律に守られた岩盤規制は、今でも各所でベンチャー企業のビジネスモデルの芽を摘んでいます。これでは、世界に先駆けた素晴らしいアイデアであっても、日本から商品化されることはありません。

また、スタートアップ企業がユニコーン企業になるためには、どこかで大規模な資金調達が欠かせません。しかし日本ではまだまだベンチャーキャピタルなどの資金調達手段が充分整備されておらず、一気にIPOまでジャンプしなければ有効な調達が望めません。

世界に通用する企業を日本で作るためには、このような企業を成長させるための仕組み作りが急務と言えます。

まとめ
赤信号みんなで渡れば怖くない」。これは、映画監督でもある北野武さんが、日本人の特性を、皮肉をたっぷりと込めて言った言葉です。

みんな一緒に、ゆるやかに貧しくなっていくのならそれほど怖くないと思うのは日本人らしいと言えば日本人らしいかもしれませんが、少子高齢化が加速して労働人口が減少している日本にとって、笑っていられる時間はもうそれほど残されていません。

アジアの盟主であった時代はもうかなり過去のものとなりました。そろそろ本気を出さなければ本当にヤバい状況は、すぐそこまで来ています。

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テレ朝の戦国大名総選挙、何のサプライズもナシ!

テレビ朝日戦国大名総選挙をやった。前にも、同じヤツをやっていたが、今回は3種類のランキングの総合という触れ込みだった。

しかし、結局、大したランキング変動はなかった。

何の変哲もなく、織田信長が1位、上位メンバーも大して変わりなかった。

戦国大名では、時代考証などモノの見方が行き着いて、ヒトによる振れがないのだ。

いっそ、武将総選挙をやったら?

坂上田村麻呂源義家源頼義源為朝平清盛源義朝源頼朝源義経源義仲平重盛や平教経や足利尊氏や楠正成や新田義貞北畠顕家らを戦国大名らと混ぜたら、どうなるかな?

後は、三国志豪傑総選挙かな?

呂布劉備曹操孫堅趙雲らでランキングしたら?

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おニャン子クラブやモーニング娘の状況とは違うけど?

オンナのコのアイドルグループで、11年続けて紅白に出るコトが、どれだけ大変で偉大なコトか、わかってないのか?オワコン?そんなコト書く芸能マスコミの方がおかしい。

14歳でも11年経てば25歳になる。

モーニング娘も、ソコまでは持たなかった。実際に、スキャンダル不祥事もあり、メンバーを入れ替えまくり、数年で全身整形みたいな構成になり、存在はしているがないのと一緒だ。

AKBは毎年レコード大賞候補になるくらい、出す曲はミリオンになり、メンバーは完全に近いくらい入れ替わりながらも紅白に出続けた。

小室哲哉系でのエイベックス商法自体でもココまで続けられず、LDHのEXILE系グループも今では他の演歌系と同じく、大賞審査員に裏ガネをバラ撒いて賞を獲るスタイルに変わっている。実際、仲介者バーニング周防サンにHIROから3億渡した領収書もスクープされた。

秋元康系女性グループは、裏ガネのバラ撒きはやらない。だから、大賞審査員側は裏ガネ撒くLDH系に渡したり、嫌ガラセ的に本筋でないグループに渡したり、去年はフーリンに渡した。ノミネートしてる時点で勝利だったのだ。

ただ、コロナのバカ騒ぎのせいで、AKB系の劇場や選挙&じゃんけんイベントや握手会ができなくなり、参加券同梱による売上を見込めず、新曲リリースを控えた。それだけのコトだ。

ただ、AKB自体は複数事務所運営だが、他の地域AKB系や坂系は単一事務所運営で売出方針が偏り、バカなスキャンダル不祥事も起きた。

現在、秋元康のプロデュース熱も下がった。おニャン子クラブの末期にも近い。コロナバカ騒ぎが続く限り、劇場や選挙&じゃんけんイベントや握手会も困難だ。運営母体がある以上、やめるとは思えないが、本来の秋元康プロデュースの本流ではなくなりつつある。

 

 

 

 

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紅白落選も必然だった…AKB48が急速に「オワコン化」してしまった4つの理由
12/27(日) 11:12 Yahoo!ニュース
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AKB48(2011年撮影)  ©getty
 11月16日、発表された『NHK紅白歌合戦』の出場者のなかにAKB48の名前はなかった。2009年から11年連続で出場していたこともあり、その落選は大きく驚かれた。

【画像】大島優子が泣きながら前田敦子を見つめ…AKB48総選挙“伝説のシーン”

 AKB48がブレイクしたのは、2009年頃からだ。そこから10年以上も一線で活躍し続けてきた。アイドルでここまで長期に渡って人気を維持し続けてきたのは、きわめて異例だ。

 この2010年代は、インターネットによってメディアが大きな変化を遂げた10年間でもあった。スマートフォンの普及により、ひとびとは日常的にネットから情報を得て、SNSでコミュニケーションを取るようになった。(全2回の1回目/ 後編に続く )

“AKB商法”で2010年代を駆け抜けた
 AKB48はそんな10年代に見事に適合した。ファンたちの盛り上がりはネットでヴァイラルに拡がり、レガシーメディアはその盛り上がりを過剰に評価した。

 加えて、握手券や総選挙の投票券が封入されて販売されたCDは、ファンの複数枚購入を常態化させ、オリコンランキングをハッキングした。ファンたちは、彼女たちとコミュニケーションする機会(握手券)や応援(投票券)のためにCDを買っていた。これがいわゆる“AKB商法”と呼ばれるものだ。

 それによって2010年から2019年までの10年間、AKB48は年間シングルランキングのトップに君臨し続けた。「会いに行けるアイドル」のファンたちの熱意をCD売上に結びつけ、音楽の人気へと変換した。旧態依然としたオリコンのシステムを使うことで、コアファンによる人気を一般化したのである。つまり、“AKB商法”は、“人気錬金術”のシステムでもあった。

 “AKB商法”は見事に機能して、AKB48は10年代前半に“大ヒット”を続けた。だが、10年代中期を過ぎたあたりから風向きが変わる。そのポイントは4つある。

オリコンランキングの終焉
 ひとつは、音楽人気を計る基準がビルボードチャートに変わったことだ。オリコンが2018年末までCD売上のみのランキングだったのに対し、ビルボードはCD販売だけでなく、音源ダウンロード販売やストリーミングサービス、動画再生数など複合的な指標を用いて曲単位でチャートを構成する。現在は8項目の指標からなり、その比重は毎年変えられている。

 このなかには、PCへのCD読み取り数を意味するルックアップもある。複数枚購入を促進させる“AKB商法”などからの影響を抑制し、音楽が実質的に聴かれた程度を計るための指標だ。

 地上波テレビをはじめとする多くのメディアは、10年代中期頃からオリコンからビルボードに切り替え始めた。オリコンでは上位に来るのがAKB48やジャニーズ、アニメソングばかりとなってしまったからだ。特典目当てにCDを購入するコアなファンの熱意がランキングに強く反映されるオリコンは、音楽メディアが多様化するなかで楽曲の人気を計る基準としては機能不全となっていたのだ。

 AKB48は、2016年まではビルボードでも上位を占めていた。しかし、2017年以降にランクが徐々に落ちていく。ビルボードがチャート指標の比重を変えたからだ。実際、この3年で音楽需要はCDからストリーミングへかなりシフトしている。ビルボードはリスナーの音楽環境に適応しているのだ。

 結果、AKB48グループは発売初週こそビルボードではトップになっても、翌週以降は大幅に順位を下げるようになる(これは一部を除いてネット対応していないジャニーズの多くも同様だ)。

 この音楽ランキングのルール変更によって、AKB48は“人気錬金術”ができなくなった。

“ポスト指原”を生み出せなかった
 次に、AKB48人気の退潮要因として挙げられるのは、指原莉乃など中心メンバーの相次ぐ卒業・離脱だ。

 指原は、2009年から2018年まで10回おこなわれた選抜総選挙で4回もトップに立つほどの人気だった。前田敦子大島優子を中心とした初期の人気メンバーが卒業していった後に、AKB48を支えた存在だった。そんな指原が2019年4月に卒業した。2018年の総選挙にも参加せず、卒業は既定路線だった。

 残されたメンバーに、指原の穴を埋める存在はいなかった。2018年の総選挙で1位となったSKE48松井珠理奈の人気は一般化せず、韓国のオーディション番組『PRODUCE 48』を途中降板した後に、体調不良で活動を休むことが増えていった。

『PRODUCE 48』で人材が流出
 人気メンバーとして期待されていた宮脇咲良は、同じく『PRODUCE 48』を機に韓国に渡り、IZ*ONEのメンバーとなってK-POPの世界で大活躍をしている。2021年4月までの期間限定での活動ではあるが、IZ*ONEはK-POPのガールズグループのなかではBLACKPINKとTWICEに次ぐ人気を維持している。

 また、同じ番組でファイナルまで残った高橋朱里も卒業して韓国に渡り、Rocket Punchの一員としてデビューした。高橋は、次期総監督との呼び声も高かった存在だ。秋元康がプロデューサーのひとりに名を連ねた『PRODUCE 48』は、結果的に人材の流出に繋がった。

 2019年9月には、新たなスター候補として当時17歳の矢作萌夏をセンターに抜擢する。が、その1ヶ月後に矢作は卒業を表明。大きな期待を背負った彼女がセンターを務めた曲が「サステナブル」だったのは、もはや皮肉のようですらあった。なお、現在芸能界から姿を消した矢作は、大手プロダクションに移り再デビューの準備をしているという噂があとを絶たない。

 このように主要メンバーの離脱で人気が減退するAKB48に対し、人気が上がっていったのは乃木坂46欅坂46などの坂道グループだ。そもそもAKB48のライバルとして誕生した坂道グループだったが、違いも多くあった。各グループのコンセプトが明確であり、メンバー同士が総選挙などで競い合うことはなく、そしてルックスが重視されてメンバーは選ばれた。同じなのは握手会を行い、CDの複数枚購入を促進するビジネスモデルだ。

 若いファンはAKB48から坂道グループに移っていった。乃木坂46の清楚さに惹かれるファンもいれば、欅坂46の思春期的なコンセプトに共感するファンもいた。AKB48グループが見せてきた競争よりも、よりシンプルなグループをファンは求めた。

“雑な運営”が明らかになったNGT事件
 3つ目は、2019年1月に発覚したNGT48の不祥事だ。メンバーのひとりがファンに襲われた事件は、運営会社・AKS(現ヴァーナロッサム)の事後処理の不手際によって状況がひどく悪化した。

 この一件は、AKB48グループの社会的信頼を失墜させた。明るくて楽しいエンタテインメントを提供してきた日本トップのアイドルグループが、きわめて雑に運営されていることが明らかになってしまったからだ。

 AKS社の記者会見中に被害を受けたメンバーがTwitterでリアルタイムに反論したり、第三者委員会による調査報告の会見が行われなかったりするなど、AKSの対応はきわめて杜撰だった。そうした姿勢がさらにメンバー同士の亀裂を大きくし、ファンたちの疑心暗鬼や離反を招いた。

 春には、10年続いていた夏の総選挙の開催が見送られた。この不祥事だけでなく、前年までにテレビ視聴率は低落傾向にあり、スポンサードは簡単ではない状況だった。それに加え、ファンたちの投票が運営側の期待とは異なる結果(被害を受けたメンバーが上位に来る可能性など)を導く可能性もあったからだと推察される。この春(3月いっぱい)には、冠番組の終了も相次いだ。

「会いに行けるアイドル」の欠陥
 だが、この事件は「会いに行けるアイドル」という特有のコンセプトが生じさせてしまったことでもある。ファンがメンバーの住むマンションにまで押しかけたのは、直接コミュニケーションを取ることが生じさせた勘違いに端を発する。つまり、AKB48の基本的なコンセプトの欠陥が露わになってしまったのだ。

 もちろん、当初このコンセプトは大いなるアドバンテージだった。アイドルとの直接的なコミュニケーションが引き起こす一部のファンの熱狂が、大きな渦を描いて拡がっていく──00年代後半から10年代前半にかけて、それはSNSなどネットでのコミュニケーションによって増幅されていった。

 プロデューサーの秋元康は、AKB48グループを学校のようなものと見立てていた。運営側が強く指示を出すことなく、メンバーたちの自主性に任せる。放任的なその自由度こそが人気につながると読んでおり、実際に10年代前半まではそうだった。フジテレビの『テラスハウス』がヒットするまでは、AKB48高校野球と並んで日本を代表するリアリティーショーだったからだ。

人手不足はかねてから指摘されていた
 しかし、10年代中期以降はSNSやネットがマイナスに働くことになる。ファンたちは表には見えないところで独自の情報網を築き、メンバー個々人の情報をやり取りするようになる。NGT48メンバーが襲われた事件は、その末に起きたことだ。

 AKS社は、そうしたファンたちのコミュニケーション状況の変化に対応できなかった。運営側の人手不足はかねてからファンにも指摘されていたにも関わらず、マネージャーを増やすことはなく、ケア体制も整えることなく事件が起きてしまった。

 最終的にこの一件は、事実関係がきわめて不明瞭なまま、AKS社が加害者のファンふたりに民事訴訟を起こし、今年4月に和解することで決着した。そしてこの4月には、AKSは社名をヴァーナロッサムに変え、AKB・HKT・NGTの各グループの運営から撤退。海外の48グループとIZ*ONEの国内活動のみに専念することになった。

 NGT48の不祥事は、総選挙の中止だけでなく社名変更やグループ運営からの撤退など、大きなダメージをAKSに残したのだった。

2020年に発売されたCDは1枚だけ
 そして最後は、新型コロナウイルスの直撃だ。もちろんこれはアイドルグループだけでなく多くの業界に打撃を与えているが、AKB48グループにとってはより大きなダメージとなっている。「会いに行けるアイドル」にとって、握手会やライブは感染リスクとなるからだ。

 メジャーデビューした翌年の2007年から2018年まで、AKB48は年に4~5枚のペースでCDシングルを発表してきた。前述したように、それらには握手券や総選挙の投票券が封入されて発売された。しかし、2019年は総選挙開催が見送られたこともあり2枚のみ、そして2020年は3月の「失恋、ありがとう」だけとなった。コロナ禍で握手会を再開できないまま、2020年を終えることとなった。

 新型コロナの拡がりは、だれにとっても不運であることに違いない。だが、AKB48をはじめとする、メンバーのパーソナリティに重心を置く日本のアイドルグループにとっては、より大きなダメージとなっている。

 坂道グループも例外ではない。乃木坂46も2020年に発売したCDシングルは1枚のみだ。配信のみのデジタルシングルは6月と7月に2作発表したが、ビルボードチャートでは「世界中の隣人よ」が最高23位、小室哲哉作曲の「Route 246」は最高10位と伸び悩んだ。音楽の人気としては、乃木坂46もこの程度だった。結果、乃木坂は昨年9位だったビルボードチャートの年間トップアーティスト20位圏内からも落ちてしまった(AKB48は昨年すでに20位圏内から落ちている)。

 冒頭で指摘したように、AKB商法とは一部のファンの熱意をCD売上によって一般化する“人気錬金術”を指していた。それは、乃木坂46でも同様だったということだ。もし本当に音楽の人気で勝負できるならば、コロナ禍でライブ活動や握手会ができなくとも、大きなダメージにはならないからだ。

 オリコンからビルボードへ、主要メンバーの卒業・離脱、NGT48の不祥事、そして新型コロナの直撃──その延長線上にあるのが『紅白』落選だ。それは、必然的に訪れた展開だ。

( 後編に続く )

なぜJ-POPは韓国に完敗した? 「10年代の音楽業界」が依存したAKB商法という“ドーピング” へ続く
松谷 創一郎

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徳井義実、もういいのか?正月番組復帰だって!

渡部建は不倫どさくさで、テレビ他降板もせずに消え、年末番組収録参加後にナシ崩し復帰記者会見による復帰を謀ったが、立ち消えた。

今回の徳井義実、明らかに確信犯の巨額脱税という犯罪をやった。そして、あのバカを装ったような、子供の言い訳のような記者会見でゴマかした末、隠居していた。

徳井も年始番組の収録に参加が先、別に今のところは復帰記者会見もやっていない。

徳井の方が、犯罪の分重いハズ。なのに、渡部より軽いのか?

チュートリアルは元々嫌いではないが、あの脱税自体には、金額にもやり口にも言い訳口上にも嫌悪感を持った。宮迫博之でも徳井義実でも、贅沢しなければ一生遊んで暮らせるだけ稼いでいるのだから、もう見たくない感すらある。

CMを抱え、イメージをキチンと保つべきタレントが、視聴者・テレビ局・広告代理店・所属事務所らの信用を裏切ったのだ。それだけでも、永久追放ですら良いと思う。

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チュートリアル 2年ぶり漫才、テレビで披露 徳井緊張「かみましたね」
12/26(土) 5:00 Yahoo!ニュース
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日本テレビのお笑い特番「ネタフェスティバルジャパン」に出演するチュートリアル
 お笑いコンビ「チュートリアル」が、来年1月4日放送の日本テレビのお笑い特番「ネタフェスティバルジャパン」(後7・00)で2年ぶりにテレビで漫才を披露する。

【写真】金髪姿の徳井義実

 徳井義実(45)が所得税の申告漏れなどで今年2月まで活動を休止。復帰後初のテレビでネタ披露に緊張したのか、収録では徳井が「かみましたね」と苦笑。MCの今田耕司(54)に「M―1の頃を思い出した」と絶賛され、「1年目の気持ちでやらせてもらってます」と笑顔を見せた。
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